
きんだいちおんせんきょう ざしきわらしのさと りょくふうそう
金田一温泉郷 座敷童子の里 緑風荘

| 住所、電話番号 |
岩手県二戸市金田一字長川41 0195−27ー2131 |
| 交通 |
東北自動車道 一戸ICより国道4号経由約25分 |
| 日帰り入浴料金、時間 |
¥500 9:00〜21:00 (宿泊8000円〜) |
| お風呂の種類、様子 |
内湯(男女) |
| 泉質、お湯の色 |
低張性弱アルカリ性温泉 源泉100% 加水無し 源泉がぬるめなので加温
資源を守るため、循環とかけ流し併用 衛生のため塩素少々 |
| 備品 |
シャンプー ○ 石鹸 ○ シャワー ○ ドライヤー ○ |
| 入湯日 |
2008年3月20日(祝日) |
座敷童子の伝説が残る宿。宿の奥の方へ行くと、築300年という南部曲家に座敷童子が出るという部屋「塊の間」がある。
薄暗く、歩くとぎしぎしとなる廊下を歩いていると・・・・やはり出そうな気がするかも。このお部屋に宿泊することも出来る
らしく、予約がなければ、部屋の中をのぞくことも出来るようだ。(この日は予約が入っていたためダメだった)
幸せをもたらすといわれる「座敷童子」。宿の中にはいたるところにぬいぐるみが置かれている。

宿 |

塊の間(えんじゅのま) |
お風呂の入口。男湯と女湯ではこんな段差がある。お風呂の天井は男女とも同じなので、男湯の方はぐっと天井が高い
広い空間になっている。タイルや窓や円形湯船が昭和初期のレトロな感じ。

お風呂入口 |

女湯 |

男湯 |
女湯は湯船2つ。男湯は湯船3つ。
ほどよい湯温。透明でしっとり。細かい茶色い湯花がある。
かけ流しの湯船と循環の湯船がある(たぶん)。
男湯の天井が高い感じを味わってみたいものだ・・・。
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男湯 |

男湯 |
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