
ぎんざんおんせん こせきかん
銀山温泉 小関館

| 住所、電話番号 |
山形県尾花沢市銀山新畑412 0237ー28−2188 |
| 交通 |
山形自動車道 山形北ICから17km |
| 日帰り入浴料金、時間 |
¥500 10:00〜15:00 (宿泊 ¥10000〜) |
| お風呂の種類、様子 |
内湯 (男1女1) |
| 泉質、お湯の色 |
硫黄泉 63.2℃ PH6.8 |
| 備品 |
シャンプー ○ ボディーソープ ○ シャワー ○ ドライヤー × |
| 入湯日 |
2007年1月6日(土) |
 |
銀山温泉は川沿いに古い建物の旅館が並ぶ風情のある
温泉街。車は入れないので駐車場からここまで歩いて行き
ます。何度か行っていますが行くたびに改築された旅館が
あったり、新しいお店ができたりと、年々様変わりしている
ようです。
木造の古い感じが目に付く「小関館」のお風呂へ。
外観よりも、中に入ってその古さにびっくり。
受付(おばあさんのいる畳の部屋)の右手側に男湯、
前方奥に入ったところに女湯があります。
|

男湯 |

女湯 |
タイル張りの素朴なお風呂です。硫黄臭いお湯がかけ流し。蛇口からは飲泉もできる熱めの源泉が注ぎ込まれています。
(写真左)銀山温泉街、ひときわ目立つ「能登屋」さん。
(写真中央)川岸に旅館が並びます。
(写真右)川の両側の歩道。カラフルな雪の結晶タイルが不規則に埋め込まれています。前はこんなのありませんでした。
|