カナダ人 渾身のギャグ
中学時代の話、
学校にカナダ人のAET(アシスタントイングリッシュティーチャー=英語の先生)が来た。
日本語はまぁ話せる程度。
そんな先生がはなった渾身のギャグ、
オタワにおったわ
素晴らしいおやじギャグ。
外国人だから許されるが、
日本人が言おうものなら、場を一気に凍りつかせることもできる非常に危険なギャグ。
多分先生は精一杯やり切った感があったのでは?「いってやったぞ、カナダ人もやればできる!」と。
笑いを理解できれば、その国の言語や文化はマスターしたも同然というのを聞いたことがある。
もうその先生は大丈夫でしょう。日本でも生きていけるはず。。。