ここには、失敗した写真とか、何だか分からない物なんかを気まぐれに載せていこうと思います。
海中生物だけとは限りませんよ。


泳ぐイザリウオ
2005.08.14撮影。
イザリウオカエルアンコウ
宮崎県延岡市天神にて、僕のダイビング人生で初の泳ぐイザリウオカエルアンコウを目撃した。
ビデオでは拝見した事あったのだが、生で見るのは初めて。
泳ぐの結構上手いじゃない。これ泳いでる最中を撮ってるんだけど、上手く伝わらないね。
C-5050Z

2007.3追記:2007.2.1に標準和名変更によりイザリウオはカエルアンコウになりました。           
シラヒメウミウシ
2005.08.12撮影。
シラヒメウミウシ
天神は、ウミウシも多いポイント。
このシラヒメウミウシは、九州では普通種なようだ。
大瀬崎では一回しか見た事ないです。
触角が1本無いでしょ。引っ込んでるのかな〜?
拡大してみたが塞がってるように見えるんだ。
体の中に埋もれてるように見える。
C-5050Z              
ハシナガウバウオ
2005.08.12撮影。
ハシナガウバウオ
延岡、ポイント天神でガンガゼの針の間をヒョロヒョロ泳いでいました。
こんなのもいるんです、延岡の海。
C-5050Z            
レンゲウミウシ
2005.08.11撮影。
レンゲウミウシ
この日、2個体目のレンゲ。
アルバムに載せてる物とは別個体である。
C-5050Z               
ネジリンボウ
2005.08.11撮影。
ネジリンボウ
天神の砂地。ネジリンボウだっているんです。
なかなか寄れない個体でした。
その他見たハゼは、ダテハゼ、ハナハゼ、ホシノハゼ、岩場にアカイソハゼ等。
ボートポイントでは、タテジマヘビギンポなんかいましたよ。
C-5050Z            
ナンヨウツバメウオ幼魚
2005.08.10撮影。
ナンヨウツバメウオ幼魚
延岡のポイント天神にある海とつながるプールの中に一匹だけ来てた。
もっと大きく撮りたくて次の日にもう一度プールに入ってみたが、どこを探してもいなかった。
この日以来、プールを上からチェックしてたのだか、結局姿は見えなかった。
C-5050Z                
アヤトリカクレエビ
2005.05.06撮影。
アヤトリカクレエビ
上手く撮れないのよねー。
で、これってホントにアヤトリか?
イメージしてたのと違うんだよね〜
マブール「リボンバレー1」
C-5050Z                 
アカネハゼ
2005.05.05撮影。
アカネハゼ
日本では深い所にいるみたい。
ここでは-17mに1個体いた。
ピントが合わねー。
カパライ「マキポイント」
C-5050Z              
ハゼ
2005.05.05撮影。
ハゼの一種。
これもピントが合ってない。
すっごく撮り辛い所にいて、完全仰向けになって撮影。
すっごい可愛かったのにな...。
カパライ「ドンキンヤマ」
C-5050Z               
2005.05.02撮影。
凄い綺麗な魚だったのにピントがバックにとられて全滅。
なんて魚か分からない。
マブール「オールドハウスリーフ2」
C-5050Z
コーヒー
2002.12.03撮影。
コーヒーの木
いっぱいなってるね。
C-3030Z                
ハリセンボン
2002.11.30撮影。
ハリセンボン
針千本あるのかな? ナイトダイビングで、いきなり目の前を横切るからびっくりしちゃったよ。
C-3030Z                 
ニシキフウライウオ
2002.11.30撮影。
ニシキフウライウオ
明るめに補正。しかし奇妙な生き物ですな。
C-3030Z               
ホウボウ
2002.11.30撮影。
ホウボウ
哀愁を感じるショット。
C-3030Z                
ミナミハコフグ
2002.11.30撮影。
ミナミハコフグ幼魚
フラッシュが弱いね。表情も分らん。でも可愛いね。
C-3030Z                 
フタスジタマガシラ
2002.9.28撮影。
フタスジタマガシラ
すばしっこくて小さいので、上手く撮れてません。海の中で見ると綺麗ですよ。
C-3030Z                 
イソギンチャクモエビ
2002.9.28撮影。
イソギンチャクモエビ
デジタルズームで、マクロレンズを取り付けて撮影した最初の一枚。
写真はともかく、この後カメラがフリーズしてしまいました。
電源をOFFにしても反応しなくて、マクロレンズを取り外したら復活しました。
どうやら、デジタルズームの状態でマクロレンズを付けたのが悪かったみたいです。
マクロレンズを装着する時は、デジタルズームはOFFにしてた方が良いみたいです。
レンズを装着した後にデジタルズームをONにすれば、問題ないです。
C-3030Z+SEA&SEA 2T MACRO LENS
ビシャモンエビ
2002.9.28撮影。
ビシャモンエビ
マクロレンズで撮ったんだけど、ピントが合ってないです。
ていうか、被写界深度が浅すぎですね、もっと絞った方が良かったみたいです。
カメラまかせじゃ、うまく撮れないです。
C-3030Z+SEA&SEA 2T MACRO LENS                   
P2100027.JPG
下のと同固体
横位置からの撮影。フラッシュがあたらないので暗く不鮮明です。
C-3030Z+SEA&SEA 2T MACRO LENS                  
P2100026.JPG
2002.2.10撮影。
大川裏にて見つけた。
もじゃもじゃ〜って感じのウミウシ。
C-3030Z+SEA&SEA 2T MACRO LENS

2007.3追記:マドレラ・フェルギノーサ
昔は、オニショウジョウウミウシと呼ばれていた。
ラドマンはショウジョウウミウシも同種としている。
                  
hana.jpg
2001.11.23撮影。
この花、名前が分かりません。
知ってる人いますか?。
C-3030Z

2007.3追記:オキザリス・ヒルタと判明。
和名は、キダチハナカタバミ。
学名は Oxalis hirta
英名は Tropical wood sorrel。
原産:南アフリカ西ケープ地方。
         
serebesugoti.jpg 2001.12.23撮影。
大川裏の砂地に居たやつなんだけど、おそらくセレベスゴチの幼魚ではないかと、僕は思ってます。
誰か教えてね。
C-3030Z
mituirameriumiusi.jpg 2001.12.23撮影。
大瀬崎湾内の定番ウミウシのミツイラメリウミウシ。
大人でも10ミリ程だとか。小さいんだけど、灰色の砂地に黄色い点なので目立ってます。
白い固体もあるそうです。
C-3030Z
komatikosioriebi.jpg 2001.12.23撮影。
コマチコシオリエビです。
カニみたいだけど、ヤドカリの仲間です。
ウミシダに住んでるんだけど、すぐ隠れてしまいます。
C-3030Z
housekikintoki2.jpg 2001.12.23撮影。
湾内にホウセキキントキ。目玉が無気味に光ってます。
昼間は不活発と図鑑に書いてあります。
C-3030Z
dametorautubo.jpg 2001.10.21撮影。
大川裏に居た、トラウツボ。
前回のダイブで、マツカサウオがここに居たので、まだいるかな〜って覗き込んだら、こいつが、にょ〜って出て来た。
ラッキーと思い何枚か撮ったんだけど、全てピンボケ。
トラウツボは、大瀬崎では始めてだったので残念でした。
C-3030Z
borokasago.jpg 2001.10.21撮影。
ボロカサゴなんだけど、分かんないよね〜、これじゃ。自分で撮ってて、ちゃんとフレームに入ってるのか分からなかったもん。
C-3030Z
sukeroku.jpg 2001.10.21撮影。
これが、スケロクウミタケハゼの横ショット。
次回会える時があったら、デジタルズームは使用せず、虫眼鏡で大きくしたらどうなるか挑戦してみます。
C-3030Z
benikinuzutumigai.jpg 2001.10.21撮影。
ベニキヌヅツミガイです。体長5cmくらいあって、結構大きかった。
C-3030Z

2007.3追記:正式和名にガイは付かない。
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