「解散記念地麦酒製造」(2003.3.6)
部長の運転で茨城まで向かう一行。助手席は代理。
厳正にくじ引きで帰りの運転者を決めた所支部長に決定。支部長はお茶で我慢する。
「風呂あがりに飲む喉越しの旨い麦酒」
というコンセプトで各種麦酒を試飲する。
麦芽の軽量を行う部長。
麦芽の破砕を行う部長。と見守る部員。
温度調整に余念のない部員。部長が持っているのは温度計。
香り付け色付けに大切なホップ。3回に分けて入れる。
ビールを造っていた場所。
やる事がなくなり暇になり人名しりとりを始める。(4人全員知っていないと駄目)
麦汁を取り出す。
白い容器に移し替え熟成、醗酵作業に。
その後3週間後に麦酒が完成する!!
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